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2018年06月07日

「得スぺ講義」が始まります!

みなさん、こんにちは

いよいよ梅雨にはいり、じめじめとした日が続いております。

湿気や雨のせいで憂鬱な気分になりがちですが、紫陽花やカエルなどこの時期にしか楽しめないものに目を向けてみるのも良いかもしれません。

さて、本日は8月から始まる東京アカデミーの得スぺ講義のご案内をいたします。


【得スぺ講義とは?】

「学校選び・面接・病院就職のための東アカ式合格(うか)る得(とく)する“特別(スペシャル)講義”」略して<得スぺ講義>です。

志望校合格を勝ち取るのはもちろん、合格の先の病院就職までを見据えた小論文対策・人物試験対策を組み合わせた講義になっています。


大切なポイント(力)は6つ!


@情報力

 面接試験では、受験生がどこまで看護師という職業について理解を深めているか、情報を収集しているかということも評価されます。東京アカデミーでは、現役看護師・看護学生を招き、リアルな情報を聞ける機会を設けています。


A論述力

 小論文や出願書類を作成するためには、人間性だけではなく語彙力や表現力も必要となります。東京アカデミーでは書き方のルールや組み立て方などの基礎から学びます。


B客観力

 志望動機やそれにつながる自己分析には、客観力が必須です。自分自身の強みと看護師に必要な資質の結びつきを誰が見ても納得できる形で作り上げる必要があります。東京アカデミーでは2度のガイダンスを通して、その力を高めていきます。


C社会力

 面接で頻出の質問に「最近気になるニュースは何ですか?」という質問があります。面接官  

 はこの質問で受験生の医療への関心ひいては社会への関心をチェックしています。東京アカ

デミーでは社会時事・医療時事の解説を通して、それらの情報を確認します。


D本番力

 面接試験では、第一印象が非常に重要です。ある研究では、人が他人の第一印象を決める場合の割合は「視覚情報55%、聴覚情報38%、言語情報7%」であるといった結果も出されています。そこで東京アカデミーは面接ガイダンスを通して、入退室や言葉遣いなどの立ち居振る舞いに関するマナーを確認していきます。


Eプレゼン能力

 いくら自分の考え・知識を身につけても本番で面接官に上手く伝えることができなければ元も子もありません。東京アカデミーでは実践練習を通して、自分の考えを面接官に伝える練習もおこないます。


上記6つのポイント()を<得スぺ講義>では、高めていきます。

より詳しい詳細内容はコチラをご確認ください


科目対策に気を取られて、ついつい後回しになりがちな小論文や人物試験対策。この機会に東京アカデミーでスタートダッシュを切り、志望校合格を目指しましょう!!




posted by 東京アカデミー難波校 at 10:00| 看護・医療 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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